宅建ニュース

2019年11月4日更新

不動産総合研究所 第15回不動産市況DI調査公表  [2019.10.24]

2019年10月4日更新

首都圏居住者の満足度の高い設備は1位「24時間出せるゴミ置き場」2位「追い焚き機能付きの風呂」「室内物干し」は急上昇  [2019.9.4]

2019年9月4日更新

住まいの購入タイミング、消費税増税後の支援策を知った後では「増税後に購入」が増加  [2019.9.4]

2019年8月2日更新

マンション購入検討者、既存(中古)と新築の並行検討率が高い  [2019.7.31]

2019年7月5日更新

2018年度下期 成約件数は賃貸で「増加」が5割強、成約賃料は「変化なし」が約6割  [2019.7.3]

2019年7月5日更新

宅建協会会員限定 業務支援サービス「ハトサポ」実務に差がつく充実のサポート!  [2019.7.3]

2019年6月5日更新

2019年度の買い時感、ファイナンシャルプランナーの約42%が「どちらとも言えない」  [2019.5.29]

2019年6月5日更新

【全宅連・会員限定】弁護士の無料電話法律相談 次回6/14(金)開催 13:00~ [2019.5.29]

2019年5月1日更新

賃貸マンションの一時金 敷金の全国平均は0.77ヶ月、敷金なし物件を除くと平均1.44ヶ月  [2019.4.17]

2019年4月3日更新

国土交通省が法令や制度の整理を行い、様々な取組を情報収集して「大家さんのための単身入居者の受入れガイド」を作成  [2019.4.1]

2019年3月5日更新

「不動産は買い時だと思う」は2年連続で減少! 既存(中古)住宅の購入については39.8%が「きれいであれば抵抗はない」 [2019.2.20]

2019年2月7日更新

2018年「不動産の日」アンケート結果公表 <買い時>消費税率の引き上げを控え、不動産の買い時だと思う人は-3.6ptの16.3% <持家派or賃貸派>住宅ローン負担や天災リスクにより「持家派」が減少傾向 [2019.1.29]

2019年1月8日更新

住宅検討理由は「子ども関係のため」が最も多く、次いで「家の老朽化のため」、「増税影響のため」の順 [2018.12.26]

2018年12月4日更新

問い合わせから契約までの期間が長期化、不動産会社を選ぶ時のポイントは「写真の点数が多い」が最多 [2018.11.14]

2018年11月5日更新

新築マンション価格、消費増税の影響を受け微減と予測 [2018.10.17]

首都圏における賃貸契約者の見学物件数、平均2.9件で過去最少 [2018.10.3]

2018年10月3日更新

住宅購入検討時に不安なことは「住宅性能に関する知識がない」「エリアの情報がない」 [2018.9.26]

2018年9月4日更新

宅地建物取引に関する知識及び能力の向上のための「Web研修動画」会員限定公開中! [2018.8.28]

「安心R住宅」制度 特定既存住宅情報提供事業者団体に全宅連が登録 [2018.8.27]

2018年8月4日更新

首都圏の既存マンションの月額管理費は平均1万2,086円(188円/㎡))、月額修繕積立金は平均1万13円(156円/㎡) [2018.7.11]

宅建協会の物件検索サイトがリニューアル!千葉県の不動産が「より詳細な条件検索」で、本日現在「1万1千物件超!!」の掲載情報から、ご希望に沿った売買・賃貸物件が探せます。[2018.7.10]

2018年7月3日更新

本会は、㈱LIFULLと提携し「ハトマークサイト」に公開の物件データを「LIFULL HOME’S B2B」へ無料公開することができる連動オプションを搭載し運用を開始します。 [2018.7.2]

国交省による中古住宅流通促進を目的とした、耐震性や既存住宅売買瑕疵保険への適合などが認められた住宅に対して標章「安心R住宅」を付与する制度が始まります。全宅連は本制度活用のため運用開始に向け事業者団体登録を申請中です。 [2018.7.2]

2018年6月7日更新

住宅購入検討者の約半数、ファイナンシャルプランナーの6割超が「平成30年度は買い時」 [2018.5.20]

2018年5月3日更新

首都圏における新築一戸建て住宅、平成29年度の新規発売戸数は4,756戸 前年度から10.2%減少 [2018.5.2]

首都圏における単身者の部屋探し、決めるまでに見た部屋数は「3部屋」が最多 [2018.4.18]

2018年4月11日更新

首都圏の新築分譲一戸建て、平均購入価格は3年連続で増加し4,140万円に 平均世帯総年収は727万円 [2018.4.11]

新社会人の住み替え時の初期費用は平均17.2万円、親からの援助額は平均7.8万円 [2018.4.4]

2018年3月2日更新

全国の新築マンション分譲戸数は9万戸超で前年から横ばい、首都圏は減少し5万戸弱に [2018.2.21]

2018年2月6日更新

首都圏の年間平均賃料は上昇率が鈍化、東京都は5年ぶりに低下傾向 [2018.1.31]

不動産店の在り方を教えてくれる緑山鳩子の不動産日記 現地見学の必需品から瑕疵担保責任まで ON AIR中![2018.1.2]

2018年1月11日更新

平成30年の住まい領域トレンド予測、「職住近接」から「育住近接」へ変化 [2017.12.27]

注文住宅の建築費用は平均2,775万円、ZEH導入割合は2年連続で上昇 [2017.12.20]

2017年12月8日更新

平成29年7~9月の住宅景況感、総受注戸数・総受注金額ともにマイナス [2017.11.29]

住み替え・リフォーム検討者の「住まいの買い時感」、前回より0.4ポイント増加 [2017.11.22]

2017年11月8日更新

平成29年7~9月の埼玉県・千葉県における既存(中古)マンションの成約件数1,090件と13四半期連続で増加 [2017.11.8]

10月1日より開始されました賃貸取引に係るITを活用した重要事項説明の本格運用について [2017.11.8]

2017年10月4日更新

首都圏の新築一戸建て分譲住宅、平均成約価格は3,436万円、千葉県では2,717万円で4期連続上昇 [2017.9.20]

2017年9月4日更新

『住まいの買いどき感』調査(2017年6月度)によると「住まいの買い時と感じる」人は全てのエリアで前回から低下 [2017.8.23]

2017年8月2日更新

住宅ローンの金利タイプ別の構成比を見ると、前回(平成28年度第1回)と比べ、「全期間固定型」の利用割合は17.0%で、前回(13.9%)から増加した。 [2017.8.2]

2017年7月4日更新

平成29年1~3月の住宅景況感、総受注戸数・総受注金額ともにマイナス
総受注戸数・総受注金額ともにマイナス、一戸建て注文住宅では金額でプラスを維持。平成29年度の新設住宅着工戸数予測は92.3万戸、平成29年1月度から上方修正 [2017.6.7]

2017年6月5日更新

ファイナンシャルプランナーの67.2%が「平成29年度は買い時」
住宅取得検討者の52.8%、FPの67.2%が「平成29年度は買い時」と考えている [2017.5.17]

2017年5月9日更新

リフォーム潜在需要は50歳代が最多
リフォームの潜在需要、50歳代が最も高く、経験者ほど需要が高まる [2017.4.12]

2017年4月5日更新

平成28年マンション販売戸数、3年連続で減少
平成28年1~12月の間に全国で発売された新築マンションは7万6,993戸(前年比1.4%減)で首都圏の落ち込みもあり3年連続の減少となった。平均価格も下落し、㎡単価は上昇。 [2017.3.15]

2017年3月3日更新

住宅ローンの金利タイプ、変動型・固定期間選択型が増加
「変動型」の利用割合は38.7%から49.2%に、「固定期間選択型」も25.3%から36.9%に増加との調査結果でした。。 [2017.3.1]

正職員を募集します【一般社団法人 千葉県宅地建物取引業協会】
詳しくは上記PDFでの募集要項をご参考ください。 [2017.2.20]

2017年2月2日更新

分譲マンション平均賃料 首都圏4年連続上昇
首都圏における平成28年の年間平均賃料は、前年の2,618円/㎡から1.0%上昇し、2,646円/㎡となった。「東京都がけん引する形で年間平均賃料は4年連続で上昇したが、新築・築浅物件で賃料調整し始めた影響で、平成26年以降の上昇率は鈍化しつつある」とのことです。 [2017.2.1]

2017年1月10日更新

中古住宅購入時の心配ごとは「今後どのくらい住めるか」
中古住宅を買う場合、どんなマイナスイメージがあるかを聞いたところ「構造が心配」で、次いで「リフォームの価格が高い」「近所づきあいが心配」の順。これらを払拭するインフォメーションが大事です。また中古住宅を購入する時に何が心配かを聞いたところ「期間・どのくらい住めるか」が最も多く、これらの案内も重要と言えます。 [2016.11.22]

2016年12月5日更新

不動産会社を選ぶポイントは「写真の点数が多い」が最多
成約者にどのような店を選ぶかの判断基準を訊ねたところ「写真の点数が多い」80.7%(売買74.3%、賃貸84.5%)を第一位にあげた。 [2016.11.22]

住宅購入検討者の6割弱が「平成28年度下期は買い時」と考える
一般消費者に「これから半年は住宅の買い時だと思うか」と訊ねたところ「買い時だと思う」が58.5%を占めた。 [2016.11.16]

2016年11月7日更新

首都圏の2016年7~9月の中古マンション成約件数は6四半期連続で増加
特に東京都区部と千葉県では2ケタの増加となっている。 [2016.11.02]

仲介会社が独自に保証サービスを導入するケースが増加
中古住宅を安心して売買できる仲介会社の独自保証サービス概要。 [2016.10.16]

2016年10月5日更新

「住宅ストック循環支援事業」説明会開催
国の住宅リフォーム等への支援制度の説明会が全国主要都市で開催 [2016.10.5]

都心へのアクセス便利なエリアで人口が増加
「都心近傍エリアへの人口回帰が続く」と人口動態を分析 [2016.9.7]

2016年9月6日更新

首都圏中古物件成約件数が前年同期比で増加
中古マンション前年同期比4.9%プラス 中古一戸建前年同期比8.7%プラス [2016.8.19]

防災はもとより不動産情報としてのハザードマップ
いつでも見られるポータルサイトに情報を集約 [2016.8.17]

2016年8月1日更新

通信教育による新資格「不動産キャリアパーソン」誕生!
実際の不動産取引で活きる『実務』知識修得に重点を置いた資格 [2016.7.29]

国土交通省:「宅地建物取引業法の改正」について
法改正による今後の既存住宅取引についての解説 [2016.7.13]

2016年7月4日更新

約6割は「湿気によるジメジメ」が気になり、自分の湿気対策への満足度は約2割
20代~60代の女性500人に聞く、室内の湿気に関する意識と実態調査 [2016.6.29]

持ち家世帯の4割強にのぼる「時差家族」の負担軽減、住まいづくりにポイント
設備仕様それぞれで解決できる、住まいづくりのポイントを紹介 [2016.6.22]

既存住宅の市況トレンド-首都圏
中古マンションと中古戸建住宅の動きに違いがみられる[2016.6.15]

住宅ローンの借り換え、8割超が借り換え前後の金利差「1.0%未満」で実施
借り換え前後の“金利差”についての調査結果を発表 [2016.6.15]

2016年6月1日更新

住まいにおける女性の決定権、「キッチンまわりの機器やデザイン」が過半数
住まいにおいて妻の意見が強いのは「キッチンまわりの機器やデザイン」[2016.6.01]

金利低下の影響を受けて、「住まいの買い時と感じる」が2割弱に上昇
「住まいの買い時と感じる」人は19.3%、前回の16.0%から上昇 [2016.5.25]

20階建て以上の超高層マンション、平成28年以降に9万戸弱の完成を予定
全国で平成28年以降に完成予定の超高層マンションは、9万戸弱[2016.5.18]

2016年5月13日更新

DIY型賃貸借の理解を促進するために、ガイドブックで貸主・借主に手順を説明
DIY型賃貸借の普及のために、契約書式例やガイドブックを作成[2016.5.11]

リフォーム工事の平均契約金額、前年度より約130万円減少。「300万円以下」の割合増加
リフォーム工事の平均契約金額、前年度の756.7万円から減少し626.2万円に [2016.4.27]

平成28年4月以降半年以内の転居検討者の8割超、電力会社・契約先の変更意向あり
住み替え検討層の8割超が、電力会社や契約先の変更意向あり[2016.4.20]

2016年4月4日更新

一戸建てを建てる際は「耐震性」を重視、災害時に欲しい機能は「繰り返しの地震にも強い構造」
「『住まいの購入』『住まいのリスク回避』に関する調査報告」[2016.3.30]

関東圏の住みたい街ランキング、総合トップは恵比寿。5年連続1位の吉祥寺は2位
関東圏の住みたい街(駅)総合ランキング、トップは初の恵比寿 [2016.3.23]

首都圏の中古マンション、成約・新規登録とも「築31年以上」の割合が拡大
首都圏の中古住宅の成約物件、「築10年以下」と「築31年以上」の割合がそれぞれ拡大[2016.03.16]

2016年3月3日更新

「巨大地震が再度発生する」は8割超、「自分が巨大地震に遭う」は約7割で低下傾向
「自分が巨大地震に遭う」と思う人の割合は約7割、低下傾向に[2016.3.02]

平成27年の新築マンション供給戸数は前年より減少、三大都市圏の平均価格は上昇
平成27年の新築マンション新規供給戸数、8万9,869戸で「平成21年以来の低水準」 [2016.2.24]

住宅ローンの金利タイプ、変動型の利用割合が4割超に増加
住宅ローンの金利タイプ、全期間固定型が減少し、変動型が増加[2016.2.17]

2016年2月5日更新

平成27年7-9月期の民間住宅ローン新規貸出額は5兆1,541億円
民間住宅ローン新規貸出額、前年度同期比8.2%増の5兆1,541億円[2016.2.03]

新築マンションの供給、前年比で平成27年は減少、平成28年は増加の予測
平成28年の新築マンション供給、首都圏では前年比4.4%増の4.3万戸と予測 [2016.1.27]

住宅ローン借り換え、「変動型」「固定期間選択型」への変更が約4割ずつ
借り換え後の金利タイプ、「変動型」「固定期間選択型」がともに約4割[2016.1.20]

2016年1月6日更新

東京23区在住者、「都心プチ脱出を考えたことがある」が約5割。理由は「自然環境を考えて」
東京23区在住者の約5割が「都心プチ脱出を考えたことがある」、20・30・40代では約6割に[2016.1.06]

「事前に地盤の強さを知りたい」が9割超
マイホーム建築済・建築中の過半数が「地盤調査・調査結果について住宅会社から説明なし」 [2015.12.22]

子ども夫婦の4割近くが3世代同居を希望
36.5%が3世代同居を希望。「既に同居している」と合わせると46.4%に[2015.12.16]

2015年12月2日更新

同居・近居のきっかけは「結婚」が最多、近居のメリットは「孫の成長を見せられる」
同居・近居のきっかけは、最多が「結婚」、次いで「住宅購入」、「出産」[2015.12.02]

注文住宅・低層賃貸住宅の業況指数は、総受注棟数・総受注金額ともプラス
注文住宅は総受注棟数・金額ともプラスだが、今後の消費者の購入意欲低下に懸念 [2015.11.25]

住宅に関する電話相談は前年度比で約8%増加、専門家との対面相談は約37%増加
住宅に関する電話相談、前年度比で約8%増加。リフォーム相談は約3%増加[2015.11.18]

2015年11月5日更新

世界の都市総合力ランキングトップ3はロンドン、ニューヨーク、パリ。東京は4位
世界の都市総合力ランキングトップはロンドン、東京は8年連続4位[2015.11.04]

25~39歳のカップル・家族の引っ越しタイミング、半数が「結婚」と回答
持ち家50歳以上の「住み続け派」の約3割がリフォームや建て替えを検討 [2015.10.28]

話題の不動産キーワード:「ゼロエネルギーハウス」について
家庭の消費エネルギー以上のエネルギーをつくりだせる住宅[2015.10.21]

2015年10月7日更新

平成27年度下期は、購入検討者の約半数、ファイナンシャルプランナーの約6割が「買い時」
住宅購入検討者の約半数が「これから半年以内は住宅の買い時」と回答[2015.10.07]

持ち家50歳以上の「住み続け派」のリフォーム予算額390万円、「住み替え派」の予算額3,753万円
持ち家50歳以上の「住み続け派」の約3割がリフォームや建て替えを検討 [2015.9.30]

被災時の連絡手段、ソーシャルメディアが2年連続で増加し2割超に
7割超が、地震や防災の知識を「テレビ」から得ている[2015.9.24]

2015年9月4日更新

全国の新築マンションの駐車場設置率、最も低いのは東京都
新築マンションで最もポピュラーな駐車場の形態は、8割超が採用する「平面式」[2015.9.02]

マイホーム購入に伴う耐久消費財平均購入額、新築一戸建てで201万円
1年以内の耐久消費財平均購入額、新築一戸建てで201万円 [2015.8.26]

住宅ローン金利タイプ、3・4月に比べ5・6月は「変動型」が増加し4割弱に
5・6月は3・4月と比べ「変動型」が増加し4割弱に。「固定期間選択型」も増加[2015.8.19]

2015年8月4日更新

売りに出してから売れるまでの期間は平均8ヶ月、売却価格は平均2,536万円
売りに出してから売れるまでの期間は平均8ヶ月、マンションより一戸建ての方が長い[2015.07.29]

賃貸住宅に住む既婚女性、4人に3人が「住宅の機能性に不満点がある」
全体の約7割半、アパート居住者の約8割が「住宅の機能性に不満点がある」 [2015.07.22]

住宅の除却等が進まない場合、平成45年の空き家率は30.2%、空き家数は約2,150万戸に
平成45年の空き家率は30.2%、空き家数は約2,150万戸と予測[2015.07.15]

2015年7月3日更新

首都圏在住で住み替えを希望する人の約4割が、マンションへの住み替えを希望
首都圏在住の住み替え意向者、マンションでは約2割[2015.06.24]

「建物評価手法の改善」について
維持管理や補修が適切に行われた住宅が適切に評価される見直しを [2015.06.17]

住宅ローンの金利タイプ、変動型の利用割合が減少し固定期間選択型が増加
住宅ローンの金利タイプ、変動型が減少し、固定期間選択型が増加[2015.06.17]

2015年6月3日更新

「住まいの買い時と感じる」は18%、3四半期ぶりに上昇
住み替え・リフォーム検討者の4割超が「住まいの買い時」と感じている[2015.06.03]

一戸建ての平均価格、東京都では中古が新築を上回る“価格の逆転現象”
東京都の中古一戸建て平均価格、新築一戸建てを上回る“価格の逆転現象”[2015.05.27]

女性の約半数が「初対面で住んでいる場所を教えたくない」
「初対面で住んでいる場所を教えたくない」は42.2%、女性では49.0%[2015.05.20]

2015年5月13日更新

首都圏中古マンション・中古一戸建てともに成約件数は前年同期より減少
首都圏中古マンションの成約件数、前年同期比5.3%マイナスの9,460件[2015.05.13]

平成27年4月20日から「フラット35(リフォーム一体型)」の取り扱いを開始
中古住宅の購入資金+リフォーム工事資金を一体化した「フラット35(リフォーム一体型)」[2015.05.07]

全国の空き家古民家は約21万軒、修繕・リフォーム市場は約1.8兆円と推計
空き家古民家の修繕・リフォームに際する潜在的な市場規模、約1.8兆円と推計[2015.04.28]

2015年4月2日更新

首都圏の中古住宅、成約・新規登録ともに「築31年以上」の物件シェアが拡大
首都圏の中古住宅の成約物件、「31年以上」の割合が拡大傾向[2015.04.01]

中古住宅購入の場合、約半数が「入居前後にリフォーム実施」
若年層では「中古住宅を購入してリフォーム」の割合が多い[2015.03.25]

「理想のご近所付き合い」は、「すれちがった時に会釈」「挨拶を交わす」
理想のご近所付き合い、「すれちがった時に会釈をする」「挨拶を交わす」が同率1位[2015.03.18]

2015年3月5日更新

住宅ローン借り換え後の金利タイプ、「固定期間選択型」が約4割を占め最多
借り換え後の金利タイプ、最多は「固定期間選択型」[2015.03.04]

「フラット35S」の当初金利引き下げ幅が0.3%から0.6%に拡大
引き下げ幅拡大は平成27年2月9日に融資資金を受け取るものから[2015.02.25]

不動産キーワード:相続税の増税
基礎控除の縮小と最高税率引き上げなどで相続税の課税が強化される[2015.02.18]

2015年2月4日更新

「家が好き」「リフォーム・リノベーションの実施経験あり」ほど幸福度が高い傾向
今住んでいる家が好きな人の幸福度は約72%、嫌いな人では約19%[2015.02.04]

新築にこだわらない人の約7割が「中古+リフォーム」も選択肢として考える
「新築」または「中古」へのこだわり、約半数が「こだわりはない」[2015.01.28]

最大45万円相当のポイントが発行される「省エネ住宅ポイント制度」を創設
省エネ住宅の建築、購入、エコリフォームで最大45万ポイントが発行される[2015.01.21]

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